IMPORTED & VINTAGE RECORD STORE - R&R / SOUL / PUNK ROCKの秘密基地 -

TIME BOMB RECORDS

大阪市中央区西心斎橋2-9-28
サンボウルB1
TEL 06-6213-5079
OPEN 12:00 - 21:00 無休
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TIME BOMB RECORDS LABEL

JIMMY & HIS MOJOMEN

JIMMY MOJO (G. & Vo.)
MABUCHI KENTARO (Bs. & Vo.)
TACOPONG (Ds)


2008年、オブスキュア・インストゥルメンタルをプレイするガレージバンドをコンセプトにJIMMY MOJO (G. & Vo.) を中心に、MABUCHI KENTARO (Bs. & Vo.) 、TACOPONG (Ds) の3ピースバンドとして大阪で結成。ガレージR&B、ファズビートナンバー、さらにはガレージサイケ、プレハードロックをプレイ。カバーだけでなくオリジナルをプレイし続け、ハイエナジーなステージパフォーマンス、そしてガレージパンクバンドであり続ける。
 関西ガレージシーンの中心となるパーティ"It's Finking Time"のホストバンドとして、またThe Pretty Things来日時の大阪ライブではオープニングアクトを務めるなど今日に続く日本のガレージシーンにおいて、唯一無二の存在として勢力的に活動中。


JIMMY & HIS MOJOMEN
BOMBCD-118

大阪若手(生意気)暴走LSD-R&B・ガレージ・トリオ「ジミー&ヒズ・モジョメン」、待望デビュー・アルバム!爆裂狂気なステージングの雰囲気を残しつつ、スタジオ録音ならではの繊細なマジカル・サウンド・ナンバー満載な今作。FUZZ大魔王DAVIE ALLAN(デヴィ・アラン)ミーツ・SYD BARRETT(シド・バレット)とも言うべき?「ネオ路線」サウンドとは一線を画したパープル臭漂うディープ60's・カオティックなトラック群は、青春ドラッグ・カルチャー映画のサントラにそのまま使えそうな濃厚具合。毒味ドススメ18禁盤。


 

関係者からのコメント

Great garage sounds, could be a wild night in the sixties. .
- Dick Taylor (The Pretty Things)

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They call me The King Of Trash, for many good reasons. One, because I started Trash back in the early 1980's with my band the Cannibals. Also, because I know good trash from bad trash. Jimmy and His Mojo Men are really good trash...no GREAT Trash! In English, "trash" can mean garbage that someone throws away. In music, "trash" is raw, energetic, without any fancy playing or sophisticated tools to improve the sound. Jimmy and His Mojo Men play how they feel, and it sounds like it...tough and don't care how it sound...'just dig it...or else!" I'll listen to Jimmy and His Mojo Men any day of some clean cut straight dudes! Jimmy and His Mojo Men ARE Trash - for sure!!!
- Mike Spenser (the Cannibals)

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Hey Baby! Fuzz! Fuzz!! Fuzz!!!
60’s ガレージパンクの悪霊に取り憑かれ、日夜ガレージのことしか考えられなくなってしまった若き伝説 Jimmyと、犬のマンガ「スクービードゥー」の主人公似のマビー、そして歩くエンターティナメント!芸達者たこぽんによる奇跡の3ピースの1st!バンドの人気は意外に音よりもバックの二人の人柄か?間違いなく自信作!この怒濤のガレージサウンドを体験せよ!
- Rockin’Jelly Bean (Jackie & The Cedrics)

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スーパーガレージパンク! つまり超ガレージ、そしてサイケ未満。どちらにも振りすぎない針が小刻みに痙攣する。その寸前ギリギリのかっこよさ、スリル。独自の立ち位置から放出されるエナジー。耳から入って脳をかき回されて、バン!!

Tsuneglam Sam(Young Parisian)

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野蛮だし血が沸騰するし、古いも新しいもない解説も何もいらない騒音、極上の。夢のよう。ありがとう

FIFI (FIRE STARTER / TWEEZERS)

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あの3人は未来警察の指名手配犯。
罪状は『ガレージパンク騒乱罪』だっちゃ。
愛されることが下手な男のファズ慕情だっちゃ。
未来警察なんていらねぇよ、夏。
Kingjoe

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"This is a really cool, authentic, garage, R&B album form one of our favourite Japanese bands.... They played with us a couple of years ago and they were GREAT! this carries The Pretty Things stamp of approval......"
Mark St. John, Manager, The Pretty Things.

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2014年レコ発日程

 

8月23日(土)
"It's Finking Time vol.30"
@難波Mele
w)THE GREAT MONGOOSE(東京)、BAIT ONES、THE GO-DEVILS and more!
DJ : O.K.D.(Old Hat Gear)

 

9月6日(土)
@高松swagg
w)THE GO-DEVILS、DJ:キングジョー and more!

 

9月13日(土)
GET ONES HIGH!!!vol.6
@新栄DAYTRIVE
ADV/DOOR 2300/2800
OPEN/START 18:30/19:00
JIMMY&HIS MOJOMEN
THE DEAD LEAVES
THE TAMANAME
はなとファズブルーム
DJ
Kato Fuzzist (FUZZIST AND THE VOODOO BONES)

 

9月20日(土)
THE FADEAWAYS presents
"TEENAGE SHUTDOWN!! -Keep your big mouth shut-"
@高円寺ペンギンハウス
w)THE FADEAWAYS、TWEEZERS and more!

 

9月27日(土)
THE TICTACS presents "DOWN HOME SPECIAL !!!! vol.5"
〜Jimmy&His Mojomen and Baby It's You Records Release Special !!!! 〜
@神戸BACK BEAT
w)THE TICTACS / Baby It's You (from TOKYO) / The Yummys (from OKAYAMA) / THE ZIP / Fats Simura

 

10月12日(日)
"BEEN BURNT!!!"
@金沢メロメロポッチ
w)DOWNS and more!

 

10月18日(土)
四日市VORTEX
RADIO BEAT vol.38

Open 18:30 Start 19:00 ¥1500
JIMMY&HIS MOJOMEN (from Osaka)
THE SWITCH TROUT
BUZZ YOUNG
THE BREATHLESS

 

12月20(土)
performance @広島club cream
時間、料金は未定
w/ミステルズ、サイクロンズ、creeper & more
DJ:king-joe、shimizu and more



JIMMY & HIS MOJOMEN インタビュー

関西屈指の若手ガレージバンド、JIMMY & HIS MOJOMENが待望の1stアルバムをリリース!爆音でFUZZギターをかき鳴らす圧巻のライブ!それに負けず劣らずの破壊力を持つこの1stアルバム誕生秘話をバンド結成の経緯から掘り下げて、JIMMY MOJO(Vo&G)、MABUCHI KENTARO(B&Vo)、TACOPONG(D)三人のメンバーにお話を伺いました!


●まずは1stアルバム発売おめでとうございます!
一同:ありがとうございます!
●JIMMY & HIS MOJOMENは結成何年目でしたっけ?
JIMMY MOJO(以下J):2008年の秋頃やから、6年目ですね。
●結成6年目にして初の音源というわけなんですか?
J:4年前にライブ会場限定で6曲入りのデモCDRを作ったんですが、こういった形(全国発売)で発売される音源としては初めてですね。
●結成の経緯なんか聞かせてもらっていいですか?
J:端折らなくていいですか?結構長くなりますよ。
●全然!詳しく聞かせてくださいよ!
J:16くらいの時にガレージ系のイベントに行きまくってたんです。
●16っていったら高校生じゃないですか。1年生?2年生?
J:僕、ダブってるんで1年生を2回やってるんです。学校が面白くなくて休学してて。確か1回目の1年生の時ですね。DJもやりだして。
●その休学してる時期にイベントによく顔を出してたと。
J:その時に知り合った人でドラムやってる人がいて、その人に「今度、尼崎でライブやるから見に来てくれ」って言われて「じゃ、見に行きます」ってなって見に行ったんですよ。その時見にいったバンドにMABUCHI君がおった。
●その時にMABUCHI君と知り合ったわけですね。
J:いや、その時は喋らなかったんですが、それからしばらくしてMABUCHI君がやってたバンドがROCK RIDER(現MELE)でライブした時の打ち上げに顔を出して初めて喋りました。
●その時にバンドに誘ったんですか?
J:いや、誘ってないです。バンドに誘ったのはTACOPONGの方が先で、大阪で初ワンマンをやったときの毛皮のマリーズをROCK RIDERに見に行った時に知り合いの女の子が男の人と喋ってて、その人がTIME BOMBの袋を持ってたから話が合いそうやなと思って話しかけたんです。「何を買ったんですか?」みたいな感じで。
●16才やのに勇気ありますねぇ。
J:その時は結構お酒も入ってたんで。
●ちょっと!16才やったらお酒はあかんでしょ!
MABUCHI(以下M):いや、そこはもう時効ってことで…
J:それで、袋の中身をみせてもらったらDictatorsとPretty Thingsのレコードやって、その人がTACOPONGやった。
TACOPONG(以下T):Pretty Thingsにガーッて食いついてきたな。ほんでJIMMYが「バンドやってるんですか?」て聞いてきたから「バンドはやってないけどドラムはやってる」とか話してて。
J:僕は中1の頃から父親にギターを教えてもらってて、もうそろそろバンドやりたいなーて思ってたんで、ほんならドラムはコイツでええわって思って誘ったんです。
●TACOPONGはいきなりバンドに誘われてどう思いました?
T:その頃、僕もライブハウスに頻繁に遊びに行きだしてた時期で、HOUSE ROCKIN'(当時PIPE69で月1で開催されていたガレージイベント)でDJをやっていた彼を知ってたんで、僕もバンドやりたいからいいよって、連絡先を交換したんです。多分mixiやったな(笑)
J:そうそう、当時の流行りのmixi(笑)それからちょっと経って梅田のRAIN DOGSていうライブハウスでMABUCHI君が月1でやってた60sのDJイベントに僕をDJで呼んでくれて、TACOPONGも遊びに来てくれたんです。その時はまだベースがいない状況やったんで、どういう流れか、僕が「MABUCHI君やったらベースやってくれるんちゃうかな」って言ったらTACOPONGが「じゃ、そいつでいいやん」て言って。
T:その時初めてMABUCHIと会って、話してみたら同じ年やって好きな音楽も似ていて、これならいいなと思って。
J:でも厳密に言ったらMABUCHI君は、その時やってたバンドではギターボーカルやった。
M:でも僕は元々ベースやってたし、ちょうどその時やってたバンドも止まりそうな感じやったから「やるよ」って言ったんです。
●それがJIMMY & HIS MOJOMENの誕生の瞬間ですね。結成当初から今のような音楽性やったんですか?
J:いや、最初はガレージインストをしてて、例えばjungle exoticaやchop suey rockっていうコンピとかに入ってた曲やノートンレコードから出てたガレージなインスト物のカバー、例えば今でもレパートリーにしているthe swanksのghost trainなんかをやってました。でも、すぐに限界が来るっていうのはわかってたから、ゲストボーカルを入れようってことで当時モンドダイヤモンドというバンドでドラムを叩いていたミキちゃんていう女の子にお願いして歌ってもらいました。リタチャオVerのハンキーパンキーとか。
●そのままミキちゃんに正式に入ってもらおうという流れにはならなかったんですか?
J:それは無かったですね。男だけでやっていきたいというのがあったし。
●いつからJIMMY君が歌うことになったんですか?
T:うーん、覚えてるのはTIME BOMBの近くのファミマで、これからインストだけでやるんか歌もんをやるんか話し合ったのは覚えてる。俺とMABUCHIはTHE OUTSみたいな歌の入ったガレージパンクやりたいって話してた記憶がある。
●その時、オリジナルをやろうという話にはならなかった?
M:とりあえずはカバーをしとこうと…
T:オリジナルをやるという発想が無かったわけじゃないけど、まだ技術的にできへんやろうと思ってたし。その流れで更に話し合って今の3人の状態では音もスカスカやからオルガンを入れてみたら音に厚みが出るんちゃうかなって話になって、ある日スタジオに行ったらファイヴさんがおった。
●現在THE BUNNIESでキーボードをしているファイヴさんですね。
M:そうです。何も聞かされてなくてスタジオに行ったらファイヴさんがおった(笑)
●JIMMY君がファイヴさんを誘ったんですよね?ファイヴさんに関しては女性をバンドに加入させるという点で抵抗はなかったんですか?
J:まぁオルガン弾けるからええかなって(笑)
●そんなファイヴさんも1年ほどで脱退するわけですが、どういった理由だったんですか?
T:ファイヴさんは既にBUNNIESともう一つバンドをやってたんで活動をその二つに絞りたいという事を言われて。まぁ円満に脱退して行きましたよ。
●でも楽器が一つ抜けるというのはサウンド的に寂しくならなかったですか?
T:ファイヴさんがいた1年というのは、僕ら3人も技術的に成長できた1年だったんで3人になってもそこまで感じなかったですね。ただ、バンドを結成するきっかけにもなったPretty Thingsと対バンできた時にファイヴさんがおったのは助かったかも…(笑)
●Pretty Thingsはどんな人たちでした?
J:めちゃくちゃいい人たちでしたよ。ギターのディック・テイラーに楽屋で「レディース&ジェントルメン!JIMMY & HIS MOJOMEN!」て言ってもらって、それをボイスレコーダーで録音したんです。後で何かに使えるかなと思って。
●もしかして今回のアルバムにその肉声が入ってるんですか!?
J:いや、入ってないですね(笑)
●入ってないんかい!!
T:入れときゃよかったなぁ(笑)
M:Pretty Thingsは本当にいい人たちだったんですけど、JIMMYがちょっとやらかしてしまって、、、
●何をしたんですか?
J:ディック・テイラーがギターを1本しか持ってきてなくて、何かトラブルあった時の為に僕のギターをサブとして貸してくれって言われてたんです。それやのに自分たちのライブの時にギターを叩きつけて壊してしまって…
M:それを見たディック・テイラーが「オー、マイギター、、、」て悲しそうに言ってはって…(笑)
T:しかも本番前、ディック・テイラーにサインもらったギターですよ(笑)
●めちゃくちゃじゃないですか!
M:主催者にも「大人になれよ」って怒られました…
●まぁ、そういう経験もしつつオリジナルの曲も増やしていき、バンドとして成長していったわけですね(笑)
T:そういうことにしておきましょう(笑)
●そんなディック・テイラーも「Great garage sounds, could be a wild night in the sixties. .」という熱いコメントを寄せた1stアルバムについてなんですが、制作にあたっては時間をかけた感じですか?
J:レコーディング自体にはそんなに時間はかからなかったけど、レコーディングに向けての準備というかリハーサルには時間をかけました。
T:やる事をしっかり決めて完璧な状態でレコーディングに挑んだんでレコーディングもスムーズにいきましたね。
●今回収録された曲と以前出したデモ音源に入ってる曲は被ってたりするんですか?
M:5曲被ってますね。
T:その時の自分たちと今の自分たちとでは技術的にもそうですが、ここに来るまでに、ただ踊らせるだけのガレージバンドじゃつまらないなと思うようになっていたから、サイケデリックな要素を入れるべきやと感じてて、同じ演奏してたら自然とアプローチの仕方が変わってた。だから前のデモ音源と曲は被ってるけど、作品としては別物と捉えてるし聴く人にもそう感じてもらえると思う。
J:最初に言ったようにMOJOMENていうのは元々50年代後半から60年代前半のインストのカバーから始まって、そこからボーカルを入れようとなった時に「MOJO WORKIN'」とか「ROAD RUNNER」とか64年-65年ぐらいのビートバンドがやっていたカバーをやって、その後にFUZZギンギンのわかりやすいスリーコードの所謂ガレージパンクをやり、その後に僕がサイケを聴き始めてそれまでのガレージパンクにサイケ感が入ったものをやり始めたんですね。
T:JIMMYがサイケやアシッドフォークとか聴き始めたことは僕に大きな影響を与えてくれたなぁ。色々聴くべきやと思ったし、色々やるべきやって思った。
J:うんうん。
T:それはすなわち、当時の音楽の移り変わりと同じスピードでビートルズやフーがたどった道のりを僕らも同じ年数をかけてたどっているという。それを今回の1枚のアルバムで表現できたのかなと思ってる。結果的にそうなったというか。大変おこがましいですが…
●この一枚でMOJOMENの6年間の歴史がわかるということですか?6年間の集大成的な。
T:まぁ、そんな感じですね。
J:初期の頃からやっているthe swanksの「ghost train」や、初めて作ったオリジナル「I have a girl」も入ってるし、サイケガレージなオリジナル「I'm gonna make you mine」も入ってるんで、この6年間の集大成と言われればそうかもしれないですね。
●MOJOMENの歴史が60年代音楽シーンの移り変わりとリンクしているとするならば、今後はハードロックへと進化するという可能性もあるんですか?
J:今回12曲入りのアルバムなんですが、実は13曲レコーディングしていて、1曲だけ省いたんです。それがまさにハードロックっぽい感じがあって。今回のアルバムに入れるにはちょっと先にいっちゃてるな思って。
T:小玉社長がツェッペリンみたいやな言うてた(笑)
●でも今後もバンドとしての変化はしていくでしょ?
T:そうですね。今はまだメロディ重視の曲が少ないんで、サイケポップ、フリークビートというかメロディに重点を置いた歌ものなんかやりたいですね。スローなナンバーもあったり。ガレージという枠の中でまた違う物もやってみたいという気持ちはあります。
●それこそPretty Thingsの「SFソロウ」的なアプローチもしてみたいと。
T:まさにそうですね。ありゃクソ最高です。てか、ELECTRIC BANANAみたいなアルバムを作りたい!
●最後になるんですが、ガレージなどの60s音楽にあまり縁のない所謂J-POPなんかを聴いている人たちに今回のアルバムを手にとって聴いて欲しいと思いますか?
J:特には思わないですけど、聴いてもらえたとして、それをきっかけにガレージを始めとするヴィンテージミュージックに興味を持ってもらえたら嬉しいですね。
T:現在、市場に溢れている音楽も少なからず60年代の音楽があったからこそ存在する物だと思うし、そういった音楽のルーツをたどっていってほしいなとは思います。
●ありがとうございます!いいお話を聞けました!
J:MABUCHI君全然喋ってへんやん(笑)
M:僕あんまりわからへんもん。
一同:(笑)


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